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国内投稿論文

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※1出典:土木学会学術論文等公開ページ
(土木学会出版規程第5条4項、土木学会論文集投稿要領7条に基づく許可を受けて掲載しています)

発表先 年度 論文名 著者
土木学会論文集 2002年 津波の伝播計算を対象とした非線形分散長波式の比較 ※1 岩瀬浩之,見上敏文,後藤智明,藤間功司
1998年 非線形分散波理論を用いた実用的な津波計算モデル ※1 岩瀬浩之,見上敏文,後藤智明
1998年 沿岸域の防災に関する総合数値解析システムの開発 ※1 柴木秀之,青野利夫,見上敏文,後藤智明
土木学会海岸工学論文集 2007年 サロマ湖第1湖口における地形変化特性と数値解析モデルの構築 ※1 楠山哲弘,今宗紀,本間明宏,橋本孝治,林健太郎,佐々木崇之,菊池孝
2007年 エクマン輸送に起因する新たな外洋型の高潮発生機構 ※1 橋本孝治,吉野純,村上智一,安田孝志
2007年 導入水に含まれる浮遊砂量を低減するための海水導入工の構造に関する研究 ※1 中山哲嚴,牧野弘幸,新井雅之,小林学,佐藤勝弘
2007年 オホーツク海の海域特性を考慮した漁港航路埋没対策評価手法の検討 ※1 今津雄吾,牧野弘幸,佐々木崇之,水谷将,野坂弥寿二,中山哲嚴
2006年 港内埋没対策技術と地形変化予測モデルの開発 ※1 中山哲嚴,牧野弘幸,新井雅之,大村智宏,小林学,田村仁,灘岡和夫,佐藤勝弘
2006年 津波による船舶被害軽減のための避難海域に関する検討 ※1 風間隆宏,中村隆,伊藤敏朗,大塚浩二,佐藤勝弘,今津雄吾
2005年 島式漁港による海浜変形特性と移動床模型実験の有効性 ※1 山本明宏,中西昌満,沼田辰巳,柏葉導徳,近藤俶郎
2004年 ウニ漁場造成に係る事前評価手法の開発とその適用 ※1 桑原久実,寺井稔,畑谷勇,酒向章哲
2003年 熊本白川河口干潟における土砂収支の検討 ※1 栗山善昭,滝川清,榎園光廣,野村茂,橋本孝治,柴田貴徳
2003年 浅海域における現地波浪の波群性と長周期波 ※1 堀江岳人,関克己,水口優
2002年 自然海浜安定化に関する帯状透水層の平面配置 ※1 藤間聡,宮武誠,山口俊哉,川森晃
2002年 個体群動態モデルを用いたウニ漁場評価手法の開発 ※1 桑原久実,明田定満,酒向章哲
2002年 波数分散効果を考慮した日本海中部地震津波の遡上計算 ※1 岩瀬浩之,藤間功司,見上敏文,柴木秀之,後藤智明
2002年 ストーム時の波群(包絡波)と長周期波の特性 ※1 堀江岳人,関克巳,水口優
2001年 日本海中部地震津波の分裂に関する数値計算 ※1 岩瀬浩之,見上敏文,後藤智明
2001年 前浜浸透流が汀線浸食現象に及ぼす影響について ※1 宮武誠,藤間聡,川森晃
2001年 リーフ上の防波堤に作用する波圧に関する実験的研究 ※1 小林学,中山哲嚴,宮地健司,槙本一徳,金城哲男,篠田邦裕,佐藤勝弘
2000年 ブシネスク方程式のソリトン解について ※1 見上敏文,岩瀬浩之,後藤智明,藤間功司
2000年 沿岸漂砂系の中に建設された島式漁港とその評価 ※1 岸弘達,神原一雄,長野章,氏井健一佐々木崇之
1999年 透水層埋設による前浜付近の浸透流特性 ※1 宮武誠,近藤俶郎,藤間聡,川森晃
1997年 物理因子重回帰モデルを利用した波浪追算について ※1 吉野真史,後藤智明
1997年 わが国沿岸域の特性評価 北海道,茨城,神奈川,愛知,三重,福岡を対象にして ※1 三村信男,小島治幸,川森晃,喜岡渉,五明美智男,和田清,横木裕宗
1996年 意識調査に基づいた沿岸域特性評価法の再検討 ※1 三村信男,小島治幸,川森晃,喜岡渉,五明美智男,西隆一郎,和田清
1996年 海氷存在時における風波の周波数スペクトル特性 ※1 笹島隆彦,早川哲也,吉野真史,後藤智明
1995年 日本周辺における津波初期波形の統計的性質 ※1 見上敏文,後藤智明
1994年 北海道南西沖地震津波の伝播特性について ※1 柴木秀之,見上敏文,後藤智明
1994年 北海道野付崎の海岸侵食とその対策 ※1 宇多高明,川森晃若林隆司
1992年 全天候バースにおける空気流動の特性 ※1 近藤俶郎,渡部靖憲,山上佳範,杉岡一郎
1991年 全天候バースによる荷役稼働率向上性の研究 ※1 山上佳範,矢崎尚,近藤俶郎
1991年 サロマ湖湖口における海浜変形 ※1 菊地健三,宇多高明,川森晃,佐々木哲士
1990年 能取湖々口における漁港建設に伴う海浜地形変化 ※1 菊地建三,宇多高明,川森晃
土木学会海洋開発論文集 2009年 岩礁上における高波による人の転落事故の原因分析とその対策に関する研究 吉野真史
2009年 東京湾水質一斉調査から見た貧酸素水塊の空間分布特性について
構築と高波・越波災害への適用
堀江岳人
2009年 大気―海洋―波浪結合モデルと数値波動水路を用いた沿岸災害予測システムの構築と高波・高潮災害への適用 ※1 村上智一,川崎浩司,橋本孝治
2008年 内湾域環境における連続モニタリング手法の効率化に関する基礎的研究 ※1 工藤圭太,古川恵太,岡田知也
2008年 ALOSデータを利用した汀線変化状況解析システムの開発 ※1 小宮山佳世小玉篤,西河琢,見上敏文,渡邉敏人
2007年 地域協働による品質・衛生管理型漁港の機能高度化に関する実践とその評価 ※1 若林隆司,矢本欽也,上川功一,中泉昌光,済藤生真,古屋温美
2007年 情報化技術を利用した水産物の流通支援システムに関する研究 ※1 若林隆司,黒澤馨,清野克徳,吉田徹,鳴海日出人,長野章
2007年 海岸線に平行な強風によって発生した高潮に関する研究(2006年10月の温帯低気圧による北海道東部沿岸の事例) ※1 橋本孝治,吉野 純,安田孝志
2007年 漁港の品質衛生管理における深層水の利用の現状とその効果について ※1 上川功一,矢本欽也,山石秀樹,中泉昌光,鎌田昌弘,林浩志
2007年 GISを利用した海岸保全施設データベースの開発 ※1 見上敏文小宮山佳世小玉篤,加藤隆,渡邉敏人
2006年 定温水産物流通トレーサビリティシステムの導入による品質・衛生管理型漁港の機能向上に関する一考察(北海道羅臼漁港の事例) ※1 若林隆司泉田典彦,矢本欽也,上川功一,中泉昌光,長野章
2004年 汽水及び内湾域における生態系の健全性評価モデルの開発 ※1 桑原久実,齊藤肇,秋田雄大
2004年 安全・安心な水産物供給にむけた先導的な環境・衛生管理型漁港整備(標津漁港の事例) ※1 中泉昌光,大島肇,岡貞行,谷伸二,鎌田昌弘若林隆司
2004年 養殖ヒラメを事例とした携帯電話によるトレーサビリティシステムの開発 ※1 岡貞行,清野克徳,黄金崎清人,若林隆司,三上貞芳,長野章
2002年 波浪推算による設計沖波算出の課題と解決策の検討 ※1 吉野真史,篠田邦裕,佐藤勝弘,笠原宏紹,田中則夫
2001年 大干満潮位差海域における漁港整備計画 ※1 山上佳範,神瀬哲,篠田邦裕,三橋宏次,竹本盛高
2000年 軟弱地盤における二重矢板構造の変形解析 ※1 亀井康一,林克恭,奥野正洋
2000年 後方杭式水中ストラット工法による標津漁港―4.0m耐震岸壁の設計・施工 ※1 佐藤光一,林克恭,工藤悟,田中則男,佐々木真哉,服部和憲
1999年 軟弱地盤における地中内鋼矢板の変形解析 ※1 鶴田則夫,林克恭,奥野正洋
1998年 海岸構造物の津波遡上抑制効果に関する実験的研究 ※1 中村克彦,佐々木崇之,中山哲厳
1998年 サロマ湖湖浜における砂嘴群の発達と原生花園地の護岸との関係 ※1 字多高明,古池鋼,三波俊郎,芹沢真澄,川森晃山上佳範,鈴木将之,神田康嗣,加藤憲一
1998年 漁港におけるあびき対策のための防波水門について ※1 若林隆司,三橋宏次,山本正昭,中山哲厳,三橋清,高橋正夫
1997年 ケーソンの吊り筋の応力特性と設計方法 ※1 平野誠治,和田忠幸,田中輝未,大塚夏彦
1994年 北海道南西沖地震津波の二・三の特徴について ※1 見上敏文,柴木秀之,後藤智明
1991年 海氷盤の移動と海底間の相互作用に関する研究 ※1 川森晃,榎国夫,佐伯浩
土木学会年次学術講演会 2007年 低気圧による北海道東部沿岸域の高潮の再現計算 ※1 村上智一,橋本孝治,吉野純,安田孝志
2002年 胆振海岸の漂砂特性に関する考察 ※1 浦島三朗,近藤俶郎川森晃
1997年 沿岸津波高に関する経験的予測式 ※1 長見定則,見上敏文,後藤智明
1997年 非線形分散波理論を用いた津波の数値計算に関する基礎的研究 ※1 岩瀬浩之,見上敏文,後藤智明
土木学会北海道支部論文報告集 2007年 人工リーフ-傾斜護岸による不規則波の打ち上げ特性 ~竹浦海岸水理模型実験~ ※1 佐野朝昭吉野真史近藤俶郎,田中則男,佐藤隆啓
2006年 海浜地形変化量による沿岸漂砂量の推定 ※1 近藤俶郎川森晃,林健太郎
2005年 北海道沿岸の漂砂要因の推定 ※1 近藤俶郎川森晃
2003年 胆振海岸の海浜変形特性に関する考察 ※1 浦島三朗,近藤俶郎川森晃
2000年 透水層埋設による海岸保全工法の水理特性について ※1 宮武誠,藤間聡,近藤俶郎川森晃
1999年 北海道における人工海浜施設の現状について ※1 鈴木將之,奥野正洋,桜井克浩,阿蘇謙,澤田浩一,林克恭
1998年 日本海沿岸における防災のための想定津波 ※1 見上敏文吉野真史鎌田昌弘氏井健一
1998年 氷板存在下における波浪の伝播と有義波周期に関する一考察 ※1 吉野真史,今津雄吾,見上敏文
1997年 根室湾における海浜変形 ※1 奥野正洋,林克恭,中島等,泉田典彦
1995年 Study on a Three Dimensional Way to Present Wave Simulations ※1 SALESSEFrancois,西村雅樹,吉野真史
1992年 湖沼における増殖施設の計画について ※1 中島等,佐々木哲士,泉田典彦
1991年 北海道の人工海水浴場について ※1 鈴木信義,角木修一,大塚浩二,川森晃若林隆司
1990年 オホーツク海における中小河川の河口閉塞防止工について ※1 川森晃,角木修一,林克恭,中島等
1990年 透過型離岸提の伝達率算定法の比較について ※1 川森晃,佐々木哲士,見上敏文
1990年 全天候バースによる波浪変形(その1)-水理模型実験と実測との比較- ※1 山上佳範,矢崎尚,近藤俶郎
1989年 離島における波浪エネルギーの利用計画 ※1 川森晃近藤俶郎,渡部富治

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発表先 年度 論文名 著者
日本水産工学会学術講演会論文集 2009年 磯焼け対策に用いるウニ吸引装置の開発 桑原久実,綿貫啓,小沢誠二,石岡昇,藤田大介
2009年 佐田岬半島の湧昇域における藻場分布調査 桑原久実,安藤亘,綿貫啓,新井章吾,梅津啓史
2009年 JODCの水温データを用いた沿岸湧昇域の探索と既往知見 冨沢伸樹綿貫啓,桑原久実,梅津啓史
2008年 カゴを用いたウニ除去試験について 桑原久実,川俣茂,綿貫啓,青田徹
2008年 静岡県榛南地区における混獲から見た植食性魚類の生態について 桑原久実,綿貫啓,嶌本淳司,海野幸雄
2008年 真名瀬漁港における自然調和型沖防波堤の効果調査 吉野真史,伊藤靖,綿貫啓,吉田幸司,高梨順一
2007年 貝殻を利用した漁場造成技術開発試験~流れに対する貝殻の安定性評価~ 櫻井 泉,酒向章哲,伊藤靖
2007年 磯焼け対策ガイドライン(水産庁)の紹介 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,野田幹雄,藤田大介,梅津啓史
2007年 トレーサビリティシステム活用による水産業振興に関する研究 若林隆司,佐川拓也,長野章,桑原伸司,清野克徳,鳴海日出人
2006年 衛生管理型漁港づくりと水産物ブランドに関する研究~大黒サンマにおけるトレーサビリティ実証試験~ 上川功一,高原祐一,佐藤仁司,若林隆司泉田典彦,長野章
2006年 水産物トレーサビリティの期待と現実 若林隆司,桑原伸司,鳴海日出人,古屋温美,三上貞芳,長野章
2006年 ITトレーサビリティの活用による水産業振興 上川功一,高原祐一,佐藤仁司,若林隆司泉田典彦,長野章
2006年 文献による磯焼け対策技術の歩み 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,藤田大介,横山純
2006年 磯焼け対策技術の系統樹 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,藤田大介,横山純
2006年 アンケートによる磯焼けの実態調査 桑原久実,綿貫啓,青田徹,藤田大介,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,横山純
2006年 一般市民参加型のウニ除去による磯焼け対策 桑原久実,綿貫啓,青田徹,中斉修,大塚英治,川井唯史,藤田大介,梅津啓史
2006年 QRコードによるトレーサビリティシステムの応用-青森県十三湖産シジミを事例として- 清野克徳,桑原伸司,黄金崎清人,鳴海日出人,梨本勝昭,若林隆司,越智正友,長野章,三上貞芳
2005年 石炭灰系廃棄物を利用した海藻増殖技術の開発-コンブ増殖- 黄金崎清人,吉田徹,岡貞行,清野克徳,越智正友,若林隆司鳴海日出人,長野章,梨本勝昭
2003年 ウニ漁場造成に係わる事前評価手法の開発 桑原久実,酒向章哲
2002年 岩礁域における個体群動態モデルの開発-ウニ・コンブ系(理論) 桑原久実,明田定満,酒向章哲
2002年 岩礁域における個体群動態モデルの開発-ウニ・コンブ系(応用) 桑原久実,明田定満,酒向章哲
2001年 北海道南西部磯焼け海域におけるホソメコンブ群落成長モデルの開発 桑原久実,酒向章哲
2000年 全天候バースの漁港への適用に関する研究 山上佳範,伊藤勝一
1999年 急勾配水底下における石材の所要重量算定法に関する研究 瀬戸雅文,鎌田昌弘
1995年 Presentation of wave simulation result by using 3-D animation SALESSEFrancois,吉野真史山上佳範
1995年 河川流による漁場への影響--3次元数値計算1 若林隆司,林克恭,西村雅樹
1993年 感潮湖沼における増殖場開発について 見上敏文,中島等,泉田典彦
1991年 厚岸湾における大規模離岸潜提によるホッキガイ漁場造成 城野草平,森山安啓,伊藤富士雄,松尾仁,小林敏規,寺井稔,黒崎亮三,見上敏文
水産工学  2007年 サロマ湖の物質循環に対するホタテ貝養殖の影響についての一考察 佐藤達明,今津雄吾,若林隆司,加藤重信,前川公彦
2006年 文献から見た磯焼け対策研究の歩み 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,横山純,藤田大介
2006年 磯焼け対策における要素技術の整理 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,横山純,藤田大介
2006年 磯焼け実態把握アンケート調査の結果 桑原久実,綿貫啓,青田徹,安藤亘,川井唯史,寺脇利信,横山純,藤田大介
2006年 北海道における漁獲試験結果に基づく魚礁性の定量化とその考察 山内繁樹,横山善勝,川森晃,櫻井泉

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発表先 年度 論文名 著者
日本海洋学会 2007年 北海道沿岸域で発生した高潮に対するコリオリ効果 村上智一,橋本孝治,吉野 純,安田孝志
2004年 サロマ湖における養殖生物の影響を考慮した物質循環特性の解析 -ホタテガイ個体成長モデルを組み込んだ数値生態系モデルによる解析- 佐藤達明,今津雄吾,佐川拓也,風間隆宏,若林隆司,小形孝
発表先 年度 論文名 著者
日本気象学会 2007年 2006年10月の温帯低気圧によるエクマン輸送に起因した特異な高潮事例 橋本孝治,村上智一,吉野 純,安田孝志
発表先 年度 論文名 著者
水文水資源学会 2005年 出水時における感潮域での流量推定法 堀江岳人,佐藤嘉昭,中村知道,林 克恭,中津川誠

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発表先 年度 論文名 著者
日本沿岸域学会研究討論会  2007年 越波算定モデルを用いた浜田漁港ふれあい施設護岸の越波対策の検討 佐藤昭人,水谷将,大谷靖郎,橋本孝治
2006年 大型有孔虫の棲息環境調査 藤田和彦,岩尾研二,福島朋彦,綿貫啓,青田徹,柴田早苗
2006年 大型有孔虫が増殖しやすい人工芝基盤の効果 青田徹,藤田和彦,綿貫啓,岩尾研二,福島朋彦,柴田早苗
2006年 大型有孔虫の棲息に適した流動環境に関する一考察 綿貫啓,藤田和彦,岩尾研二,青田徹,福島朋彦
2006年 水産物トレーサビリティの実証実験事例その2 平澤充成,上川功一,高原祐一,佐藤仁司,若林隆司,佐川拓也
2006年 水産物流通支援サイトの実証実験とその効果 菅野勇紀,三上貞芳,清野克徳,若林隆司鳴海日出人,古屋温美,長野章
2006年 水産物流通におけるIT活用とその効果 若林隆司,桑原伸司,鳴海日出人,菅野勇紀,三上貞芳,長野章
2004年 カキ養殖による内湾浄化と生態系モデルによる評価手法の検討 田中陶子,山口仁士,大谷靖郎,若林隆司,佐藤達明

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発表先 年度 論文名 著者
日本サンゴ礁学会 2009年 「有性生殖によるサンゴ増殖の手引き」について 綿貫啓
2007年 沖ノ鳥島でのサンゴ種苗の確保 綿貫啓,青田徹,藤田孝康,安藤亘,三上信雄
2006年 船上で採卵した沖ノ鳥島産A.tenuisの種苗生産 青田徹,綿貫啓,三上信雄,中村良太,石岡昇,河野大輔
2006年 水槽内におけるサンゴ種苗生産の試み 中村良太,三上信雄,安藤亘,石岡昇,綿貫啓,河野大輔
2006年 砂供給者としてみた大型有孔虫の棲息環境 藤田和彦,綿貫啓,青田徹,柴田早苗,岩尾研二,福島朋彦
2005年 野外大型トラップを用いた造礁サンゴ配偶子の確保 岩尾研二,綿貫啓,青田徹,谷口洋基,田村實,大森信
2005年 サンゴ幼生の中間育成水槽内での基盤への着生実験 柴田早苗,青田徹,綿貫啓,大森信,岩尾研二,田村實
発表先 年度 論文名 著者
平成19年度日本水産学会春季大会 2007年 沖ノ鳥島におけるミドリイシ属イシサンゴの産卵パターン 林原毅,石岡昇,安藤亘,中村良太,北野倫生,綿貫啓,青田徹,三上信雄
日本水産学会水産環境保 全委員会シンポジウム「水産環境の不確実性に応じた漁場造成のパラダイムシフト-順応 的管理による浅場づくりのはじまり-」 2008年 順応的にすすめる岩礁性生態系の修復 綿貫啓,桑原久実
日本水産学会 講演要旨集 2004年 QRコードを利用した水産物のトレーサビリティシステムの研究 黄金崎清人,岡貞行,清野克徳,三上貞芳,桑原伸司,若林隆司鳴海日出人,長野章
発表先 年度 論文名 著者
情報処理学会北海道支部 2004年 2次元コードとディジタル署名を用いた偽造防止による水産物の辣安全なトレーサビリティ実現技術 三上貞芳,高橋祐太,吉川真弓,鳴海,桑原伸司,若林隆司

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発表先 年度 論文名 著者
第50回北海道開発局技術研究発表会 2006年 スルメイカ漁場形成の移動性と漁港や市場流通圏の関係について - いつも新鮮なイカが食べられる理由- 浜田和哉,岡島大二,鎌田昌弘
寒地技術シンポジウム 1998年 北海道の漁港における親水施設計画 伊藤基,鎌田昌弘大畠嘉織
1990年 海氷盤と海底との相互作用について 川森晃,北村泰介,榎国夫,佐伯浩
北方圏国際シンポジウム 1997年 海氷存在時における波浪推算に関する研究 吉野真史
河川技術に関するシンポジウム 2005年 降雨時および融雪期を含む感潮域での流量推定手法の構築 堀江岳人,佐藤嘉昭,中村知道,林 克恭,中津川誠
みどりいし 2007年 阿嘉島周辺におけるサンゴの成長に及ぼす波浪と流れの効果 柴田早苗,青田徹,三井順,綿貫啓,熊谷渡,灘岡和夫,谷口洋基
2006年 サンゴ幼生の大量飼育、運搬、基盤着生によるさんご礁回復技術の開発 青田徹,柴田早苗,綿貫啓
全日本漁港建設協会講演集 2006年 緊急磯焼け対策モデル事業の取り組み状況について 綿貫啓
Ship & Ocean Newsletter 2006年 磯焼けから豊かな藻場を再生する 綿貫啓
磯焼け対策全国協議会シンポジウム「藻場 を見守り育てる知恵と技術」 2008年 コンクリートブロックの効果的な利用 綿貫啓
海環境と生物および沿岸環境修復技術に関するシンポジウム発表論文集 2009年 磯焼け対策の技術開発-効率的なウニ類除去手法の検討- 綿貫啓,桑原久実,藤田大介,石岡昇,小沢誠二
2008年 日本最南端沖ノ鳥島産ミドリイシ属サンゴの種苗生産 中村良太,綿貫啓,青田徹,北野倫夫,藤田孝康
2008年 サロマ湖における湖水の循環構造について 楠山哲弘、今宗紀,小松勝久,水口陽介,酒向章哲,佐藤達明,若林隆司
漁港 42巻第1号(2000) 2000年 全天候バースの漁港への適用に関する検討 山上佳範
北日本漁業 2007年 IT利活用(トレーサビリティシステムと流通サイト)による漁業地域の振興 若林隆司,古屋温美,中泉昌光,長野章
2007年 タイ国養殖エビの安全性・品質管理から学ぶ」北日本漁業 若林隆司,古屋温美,中泉昌光,長野章
Galaxea,JCRS 2007年 Survivorship and vertical distribution of coral embryos and planula larvae in floating rearing ponds Makoto Omori,S. Shibata,M. Yokokawa,T. Aota,A. Watanuki,K. Iwao
2007年 Why Corals Recruit Successfully in Top-Shell Snail Aquaculture Structures? Makoto Omori,K. Kajiwara,H. Matsumoto,A. Watanuki,H. Kubo
TECHNO-OCEAN'08 2008年 Development of coral propagation technologies in Okinotorishima island Miyaji K.,A. Sato,K. Watanabe,W. Ando,N. Ishioka,H. Yamamoto,A. Watanuki

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海外投稿論文

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発表先 年度 論文名 著者
Coastal Dynamics09 2009年 Littoral Drift Behavior around A Small Island
Port
Takayuki Sasaki
,Kentaro
Hayashi,Akihiro
Yamamoto,
Hiroyuki Bessyo,
Akira Kawamori
Hideo Kondo
Coastal Sediments'07 2007年 Morphological Responses to Jetty
Construction at Tidal Inlet (Case Study:
Lake Saroma,Japan)
Kentaro Hayashi
Koji Hashimoto
Takayuki
Sasaki
,Akihiro
Honma,Seizo
Matsura
Coastal Zone '91 1991年 Development program of offshore fishing
port which overcomes drift sand problems
Kiyohide Nemoto,
Susumu Kawase,
Motoyoshi Adachi,
Akira Kawamori
COPEDEC IV 1995年 Study on inlet shore process of tidal lagoons
along the coast of sea of okhotsk in japan
Hitoshi
Nakajima,
Akira Kawamori
Hideo Kondo
1995年 Study on planning and design of a
weather-free quay
Norihiko Izumida
Yosinori
Yamakami

Hideo Kondo
Coral Reefs 2006年 Rapid recruitment of corals on top shell
snail aquacultue
r
Makoto Omori,
H.Kubo,K.Kajiwara
,H.Matsumoto,
A.Watanuki
Ecological Modelling 2007年 Modeling of integrated marine ecosystem
including the generation-tracing type
scallop growth model
Tatsuaki Sato,
Yugo Imazu,
Takuya Sakawa,
Takahiro Kazama,
Takashi
Wakabayashi

Thomas Uhrenholdt
ECOSET '95 1995年 A Project of Large-scale culture ground in
the japan sea
Yoshino M.
Salesse F.,
Kawamori A.
ICCE 2008年 Morphodynamics on River Mouth; Mukawa
River Mouth, Japan
Kentaro Hayashi
Takehito Horie
,Yugo Imazu,
Hideo Hiramori,
Takashi Kikuchi
,Hitoshi Tanaka
2004年 Long Period Waves and Wave Envelope in
Shallow Water during a Storm
Takehito Horie
Katsumi Seki ,
Masaru Mizuguchi
1998年 A tsunami numerical model using non-linear
dispersive long wave theory
Toshifumi Mikami
Kenichi Ujii

Chiaki Goto
IFAC '89 1989年 Wave power utilization system toward the
island community free from oil
Hideo Kondo
Tomiji Watabe,
Akira Kawamori
IIFET2004 2004年 Study on building a traceability system
for whale meat
T.Wakabayashi
A.NAGANO,
S.MIKAMI,
S.KUWABARA,
H.NARUMI
2004年 Report About an Effort to Offer Marine
Products Safely by High-Level Hygiene
Management in an Advanced Area
T.Wakabayashi
A.NAGANO,
S.OKA,
M.KAWAGUCHI,
S.TAN,
M.KAMATA
2004年 Enabling Secured Traceability of Fishery
Products Using 2D Code and Digital Encryption
S.MIKAM,
Y.TAKAHASHI,
M.YOSHIKAWA,
A.NAGANO,
S.KUWABARA,
H.NARUMI,
T.Wakabayashi
International Coastal
Symposium 2005
2005年 Sediment budget on an intertidal flat at the
mouth of the Shirakawa River, Japan
Kuriyama, Y., 
Hashimoto, K.
and Takikawa, K
International
Conference on
Ecological Modelling
2006
2006年 Evaluating the functional roles of scallop
aquaculture in Lake Saroma:The integrated
ecosystem modeling experiment
Tatsuaki Sato,
Yugo Imazu,
Takashi
Wakabayashi

Shigenobu Kato,
Kimihiko Maekawa
International Workshop
on Ecological
Improvement,
Conservation and
Evaluation for Coastal
Habitats.
2008年 History and the new efforts of ecosystem
restoration around rocky shore in Japan
Akira Watanuki
ISOPE2004 2004年 Run-up of Ice Floes on Sloping Beach Due
to Waves
Takashi
Wakabayashi

Akira Imaizumi,
Shinjiro Takahashi
,Ryo Ishikai,
Takahiro Takeuchi
,Hiroshi Saeki
2004年 Study on the Utilization and Reinforcement
of Bearing Capacity of Floating Ice
Hiroshi Saeki,
Natsuhiko Otsuka,
Takashi Terashima
Takashi
Wakabayashi

Satoshi Okamoto
Japan-Vietnam
Estuary Workshop
2007
2007年 RIVER ENVIRONMENT CHANGES DUE TO
RIVER BED DEGRADATION IN ESTUARY
Takehito Horie
Kentaro Hayashi
,Yugo Imazu,
Hideo Hiramori,
Takashi Kikuchi
,Hitoshi Tanaka
LITTORAL '90 1990年 Coast environment improvement works at
the genna fishing port in japan
T.Kawaguchi,
A.Sato,
A.Kawamori
Ocean Cities '95 1995年 Study on present situation at notsukezaki
compound spit and countermeasures
against erosion
Takasi Wakabayashi
Yosinori Yamakami
OCEANS’04 2004年 Development of the traceability system
which secures the safety of fishery
products using the QR code and digital
signature
K.SEINO,
S.KUWABARA,
S.MIKAMI,
Y.TAKAHASHI,
M.YOSHIKAWA,
H.NARUMI,
K.KOGANEZAKI,
T.Wakabayashi
A.NAGANO
PACON2006 2006年 Improvemnet of scallop sea ranching by
recycling shells
Masafumi Yoshino
Akinori Sako
1997年 Artificial reef plan in harmony with
ecosystem as a coastal conservation
measure in Nakabayashi Fishing Port
T.Wakabayashi
PIANC '92 1992年 Fishing ports structures in harmony with
fishery environment
Akira Kawamori
RENEWABLE
ENERGY 2006
2006年 Wave power prediction at nearshore areas
from offshore wave pawer
Hideo Kondo
2006年 Verification of safety against sliding of
pendulor wave power open caisson
Hideo Kondo
Second International
Symposium on Stock
Enhancement and Sea
Ranching
2002年 The development of a technique for
evaluating sea urchin fishing grounds using
the population dynamics model
Hisami Kuwahara,
Sadamitu Akeda,
Akinori Sako
the Proceedings of the
3rd Asia-Pacific DHI
Software Conference
inKuala Lumpur
2006年 Ecosystem modeling and its application with
MIKE 3 EcoLab for a sustainable
aquaculture system in a lagoon.
Tatsuaki Sato,
Yugo Imazu,
Takuya Sakawa,
Takahiro Kazama,
Takashi
Wakabayashi

Thomas Uhrenholdt
The 11th Paciffic
Congress on Marine
Science and
Technology
2002年 Development of Predictive Formulae for the
Flow Areaat Tidal Entrances
Akira Kawamori
The 5th World
Fisheries Congress
2008年 Expansion Project of Coral Habitat in
Okinotorishima Island, JAPAN
WATANABE Koji,
Wataru ANDO,
Noboru ISHIOKA,
Ryota
NAKAMURA,
Hidekazu
YAMAMOTO,
Akira
WATANUKI

Mayumi TAMURA,
Akito SATO
11th International
Coral Reef
SYMPOSIUM 2008
2008年 Seed Production of Acropora Corals of
Okinotorishima, Southernmost Island of Japan
NAKAMURA
Ryouta,
WATANUKI A
AOTA T.,KITANO 
M.,FUJITA T
17th International
Tsunami Symposium
1995年 Estimation of tsunami sources around
japanese coast for protection measures
Toshifumi Mikami
Kenichi Ujii

Chiaki Goto
18th International
Tsunami Symposium
1997年 Numerical simulation for 1993 hokkaido
nansei-oki earthquake tsunami by nonliner
dispersive long wave theory
Toshifumi Mikami
Kenichi Ujii

Chiaki Goto
1997年 A numerical simulation model for nonliner
dispersive long wave theory
Toshifumi Mikami
Kenichi Ujii

Chiaki Goto
19th International
Seaweed Symposium
Program & Abu-
sutracts
2007年 46.Isoyake Recovery Project 2004 -2006 in
Japan(Oral Abstract)
Fujita D,Kuwahara
H,Watanuki A
Aota T,Umezu H