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論文

国内投稿論文

発表先 年度 論文名 著者
土木学会海岸工学論文集

土木学会論文集B2(海岸工学)
2016年 噴火湾内に位置する漁港港口での堆積と侵食の発生 堀江岳人
小畑 雄大
橋本 孝治
2015年 内浦湾(噴火湾)内の漁港航路埋没機構の解明 堀江岳人
小畑雄太
橋本孝治
2015年 水環境の長期的変動および短期的変動が湾内の魚類へ与える影響 堀江岳人
2014年 野付崎海岸における地形変化と汀線予測モデルの改良 八木澤一城
堀江岳人
近藤俶郎
2014年 濤沸湖河口部における河口閉塞の発生要因 堀江岳人
橋本孝治
2013年 函館漁港における自然環境調和型防波堤の効果と藻場形成要因に関する研究 八木澤一城
酒向章哲
2013年 抜海漁港周辺の漂砂特性への吹送流の影響 山上佳範
2013年 高精度MPS法による直立護岸に作用する津波波圧の数値計算 井鳥聖也
2012年 画像解析による津波被害状況の把握と現地踏査結果との比較 佐々木崇之
2012年 サロマ湖第1湖口における地形変化特性と長期予測モデルの構築 山上佳範
橋本孝治
2012年 東北地方太平洋沖地震津波による女川漁港の漁港施設における被災メカニズムの検討 奥野正洋
小池哲
2012年 東北地方太平洋沖地震津波による田老漁港の漁港施設における被災メカニズムの検討 佐野朝昭
奥野正洋
2012年 東北地方太平洋沖地震津波による漁港施設(防波堤)の被災状況とその原因について 佐々木崇之
2012年 二重堤および破砕岩を再利用したマウンドによる藻場創出に関する研究
~北海道元稲府漁港の自然調和型漁港構造物の事例
酒向章哲
秋田雄大
鳴海日出人
2012年 濤沸湖内における砂洲の形成過程に関する考察 堀江岳人
中村知道
橋本孝治
近藤俶郎
2011年 数値モデルにおける瀬戸内海へ侵入する外洋性水塊の再現性 佐野朝昭
2011年 瀬戸内海周防灘中津干潟周辺におけるメソスケールの流れの構造とアサリ浮遊幼生の分散特性 佐野朝昭
2011年 背後小段部を有する防波堤構造物における藻場回復手法の検討 鳴海日出人
2011年 汀線付近における常時波浪による人身事故について 吉野真史
2010年 湧昇マウンド礁による低次生産効果把握のための数値計算 佐野朝昭
2010年 海岸道路を走行する車両の高波によるフロントガラス被害の分析 吉野真史
2010年 現地観測による東京湾北西部における貧酸素水塊の回復過程に関する考察 堀江岳人
土木学会海洋開発論文集

土木学会論文集B3(海洋開発)
2016年 漁港航路の埋没時における波浪・流況特性 堀江 岳人
小畑 雄大
橋本 孝治
2015年 福井県沿岸における津波の発生頻度を考慮した漁港の設計津波設定について 佐藤勝弘
2014年 福島県松川浦における淡水流入量の推定および浦口周辺の水圏環境調査 加茂崇
2014年 濤沸湖における湖内砂州の発達要因 堀江岳人
橋本孝治
近藤俶郎
2013年 2011年東北地方太平洋沖地震における漁港海岸保全施設の被災状況 佐藤勝弘
見上敏文
小玉篤
2012年 函館漁港における潜堤を利用した自然環境調和型防波堤に関する研究
~藻場形成要因と潜堤の効果について~
酒向章哲
秋田雄大
鳴海日出人
2012年 函館漁港における潜堤を利用した自然環境調和型防波堤に関する研究
~空撮画像を利用した漁港構造物周辺における藻場形成状況の把握~
酒向章哲
鳴海日出人
2010年 海辺の自然再生の推進に向けた環境メカニズムの概念モデル化の提案 堀江岳人
2010年 海岸堤防マネジメント支援システムの開発 見上敏文
2010年 離島の既設防波堤を利用する低コスト波力発電の提案 近藤俶郎
川森晃
綿貫啓

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発表先 年度 論文名 著者
日本水産工学会学術講演会論文集 2015年 ソーシャルメディアを活用した効果的な情報発信による漁村地域の活性化 山下拓矢
鎌田昌弘
大畠嘉織
2015年 マルチビームソナーを用いた漁場環境と魚群分布の解析 岩倉祐二
小畑雄大
2015年 永豊沖合魚礁効果の検証-マルチビームを用いた調査事例- 小畑雄大
小池哲
岩倉祐二
綿貫啓
2015年 藻場における溶存態鉄の濃度 綿貫啓
2015年 人工基質による藻場造成技術と課題 綿貫啓
2015年 磯焼け対策における栄養塩対策の限界 綿貫啓
2014年 人工基質による藻場造成技術と課題 綿貫啓
2014年 震災で発生したコンクリートがらの漁場施設への適用性に関する研究 綿貫啓
2014年 磯焼け地帯で順応的に進めるコンブ増殖場造成(総説) 綿貫啓
2014年 栄養塩供給対策の限界 綿貫啓
2014年 港内消波施設における藻場造成効果に関する一考察 岩倉祐二
酒向章哲
2014年 定点カメラを用いたアマモ場や投石礁におけるマダイ稚魚の出現状況 綿貫啓
2014年 人工衛星画像を利用した藻場のマッピング技術の開発 綿貫啓
2013年 順応的に進めるコンブ増殖施設 綿貫啓
2011年 イジェクターポンプによる小型巻貝の除去(磯焼け対策)試験 綿貫啓
2011年 磯焼け対策-吸引ポンプによる浮泥の除去- 綿貫啓
2010年 人工湧昇流による磯焼け対策を進める検討プロセスについて 冨澤伸樹
綿貫啓
2010年 九州地方に見られる湧昇海域周辺の藻場分布調査 冨澤伸樹
綿貫啓
2010年 電気パルスによる植食性魚類の応答特性について 綿貫啓
2010年 屋根付岸壁における水産物の鮮度保持について その2~室内試験~ 鎌田昌弘
2010年 屋根付岸壁における水産物の鮮度保持について その1~現地調査~ 岩倉祐二

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発表先 年度 論文名 著者
日本沿岸域学会研究討論会 2016年 宮城県東部地方の漁港における地盤隆起の実態の把握 佐々木崇之
岩倉祐二
2015年 漁業地域における災害発生後の水産物生産・流通機能の早期復旧に関する研究 堀江岳人
2011年 機能保全計画の支援についての研究 見上敏文
小玉篤
発表先 年度 論文名 著者
国土技術政策総合研究所資料 2010年 海辺の自然再生の推進に向けた概念モデル化の提案および事例によるモデル例の作成 堀江岳人
発表先 年度 論文名 著者
津波工学研究報告 2015年 北海道の地方新聞記事から拾い集めた近代津波の記録 堀江岳人
工藤圭太
2014年 天保14年3月26日(1843-IV-25)根室沖地震の津波高分布 堀江岳人
佐々木崇之
2014年 北海道における津波被害状況及び潮位観測所情報の整理 堀江岳人
工藤圭太
2013年 北海道釧路地方における歴史津波の浸水記録および浸水高分布とその信頼度 堀江岳人
2012年 北海道における安政三年(1856)三陸北部沖地震津波の痕跡とその信頼度 堀江岳人
2012年 北海道における潮位観測所情報の整理とその利用(2) 堀江岳人
2011年 北海道における潮位観測所情報の整理とその利用(1) 堀江岳人
佐藤勝弘
吉野真史

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発表先 年度 論文名 著者
漁業経済学会 2015年 石巻地区における水産業復旧状況の分析 堀江岳人
発表先 年度 論文名 著者
日本水産工学会学術講演会 2015年 沿岸構造物における環境共生機能の診断手法 酒向章哲
綿貫啓
発表先 年度 論文名 著者
日本水産学会講演要旨集 2016年 栄養塩の供給-改訂 磯焼け対策ガイドラインより- 綿貫啓
発表先 年度 論文名 著者
日本水産工学会誌水産工学 2016年 震災で発生したコンクリートがらの漁場施設への適用性に関する研究 綿貫啓
2016年 韓国で藻場造成に関わる国民運動結成大会に招待される 綿貫啓
2015年 磯焼け対策における栄養塩対策の限界 綿貫啓
2015年 人工基質による藻場造成技術と課題 綿貫啓
発表先 年度 論文名 著者
第14回全国漁港漁場整備技術研究会発表会 2015年 藻場造成に関する課題 綿貫啓

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海外投稿論文

発表先 年度 論文名 著者
APAC 2015年 ESTUARY CHOKING IN LAKE TOUFUTSU, JAPAN,
The 8th International Conference on Asian and Pacific Coasts 2015
Takehito Horie
2013年 The Developmental Process of Flood Shoals Based on Observations in Toufutsu Lake, Japan,
The 7th International Conference on Asian and Pacific Coasts 2013
Takehito Horie,
Kazuki Yagisawa
Coastal Dynamics17 2017年 SHORE PROTECTION OF NOTSUKEZAKI SAND SPIT Takayuki Sasaki,
Takehito Horie,
Kazuki Yagisawa,
Koji Hashimoto,
Akira Kawamori
ICCE 2014年 The Decrease of Tidal Flats in Mu River Estuary Takehito Horie,
Kazuki Yagisawa,
Takayuki Sasaki,
Hideo Kondo
2012年 Suitability Index for Coastal Environment Restration in Enclosed Bay Takehito Horie,
Akira Watanuki
2010年 Spatial Distribution of Hypoxic Water Mass Based on a Monitoringcampaign of Bay Environment at Tokyo Bay, Japan. Takehito Horie
2010年 Beach Morphologies at Notsukezaki Sand Spit, Japan Koji Hashimoto,
Kazuki Yagisawa
Symposium on Whitening Event 2015年 Efforts to Restore Seaweed Bed in Japan Akira Watanuki
The Pacific Regional Science Conference Organisation 2011年 Study on Improvement of Fishing port for the Sea Food hygiene Control and Sustainable Utilization of Fishery Resources Masahiro Kamada,
Kaori Ohata